Q&A

Q&A項目
名刺について チラシについて
看板について のぼりについて
ポスターについて 会社パンフレットについて
企画・提案関係 撮影・素材関係
印刷・加工関係 データの送付方法
データ入稿についての注意点 オプション料金

ポイント1

  名刺について

Q1
Q

注文は営業時間内しかできないのですか?


A1
A

ご注文・ご入稿は、24時間365日受け付けております。ただし、印刷・発送作業は営業日の営業時間内のみになります。
また、データに不備があった場合等、問題が発生した場合、その問題が解決するまでの間は納期カウントはされませんのでご了承くださいませ。


ライン

Q2
Q

名刺のデザインもしてほしいのですが・・・
(パソコンに詳しくないので、完全データの作り方がわかりません。今使っている名刺 を送るので、データを作っていただけませんか?)


A2
A

手書きイメージのFAXや現在お使いの名刺からもでも、ご要望に応じて名刺を作成でき ます。


ライン

Q3
Q

直接お会いして注文できますか?


A3
A

伺う地域にもよりますが予めご連絡を頂ければ打ち合せに伺わせて頂きます。
但し、別途出張費を頂く場合もございます。


ライン

Q4
Q

100枚未満の部数で注文したいのですが・・・


A4
A

申し訳ございません、現在は100枚以上・100枚単位での受付となっております。


ページの最初に戻る↑

  チラシについて

Q1
Q

印刷物のデザイン制作はどのような流れで行うのですか?


A1
A

まず、お客様がご希望される納品日(配布日)を伺い、逆算してスケジュールを作成します。
スケジュールは、御客様に掲載原稿をご準備頂く日(入稿日)・最初のデザイン確認日(初校日)・校正終了日・納品日(配布日)などが記載されます。
入稿時に綿密な打ち合わせを行い、商圏・対象(老若男女/年齢層/所得層)・特長・イメージカラーなどから、デザインイメージ(親しみ/クール/高級感/激安感/クール/迫力/繊細/ポップ/爽やか 等)を定め、制作に着手致します。
仕上がったデザイン(初校)をご確認頂き、必要に応じて修正(校正)〜確認作業を繰り返します。
校正終了のご指示を頂いた後、次工程へと進行し、納品(配布)となります。


ライン

Q2
Q

作ったデータはもらえるんですか?


A2
A

作成させていただいたデータは、ご要望がございましたらお渡しも可能です。
デザインだけ弊社にて行い、印刷は御社のお付き合いのあるところということも可能です。
また、作成させていただいたデータは弊社でも大切に保管させていただいておりますので、増刷のご依頼なども承ります。


ライン

Q3
Q

持っている写真は使えますか?


A3
A

はい、ご利用いただけます。

デジタルデータでお持ちの場合は、記憶メディアをご送付いただくか、サーバーにアップロードして弊社までご送付下さい。メール等でのご送付は「データの送付方法」をご確認下さい。

プリントアウトしたものや印刷されているものを使いたい場合はそちらの媒体を弊社までご送付下さい。デジタルデータに変換する必要がございますので、別途スキャニング費用がかかります。スキャニング費用については「オプション料金」をご確認下さい。


ライン

Q4
Q

用紙の90Kや110K、135Kって何?


A4
A

用紙の斤量のことで、788mm×1091mmの用紙を1000枚重ねたときの重さを表します。
キロ数が大きいほど用紙の厚みが厚いということになります。
ちなみに官製はがきは180Kです。


ライン

Q5
Q

デザインをお任せでお願いしたのですが可能ですか?


A5
A

はい、可能です。
その場合も情報(文章や写真など)はお客様にご用意いただく形となります。
デザインについても好みなどは重要ですので事前にヒヤリングさせていただきます。


ライン

Q6
Q

折込チラシでデザインから印刷・折込までお願いすることは可能ですか?


A6
A

はい、可能です。(場所・エリアによっては対応できない場合がございます)
折込をするエリア・部数をご連絡いただきましたら、お見積をご提出させていただきます。
折込チラシの場合は、折込前に代金のお支払いをお願いします。


ライン

Q7
Q

印刷だけでも可能ですか?


A7
A

はい、可能です。完全データにて入稿をお願いします。
「データ入稿についての注意点」を必ずご確認ください。
料金については、印刷料金のみかかります。


ページの最初に戻る↑

  看板について

看板って種類が多すぎて、何を注文すればいいのですか?
A

既製品の看板なども入れれば数え切れない程の商品がありますので、お客様がどの様な目的で看板を製作したいのか、伝えて頂ければ、プロの判断で適切な看板をご提案いたします。その場合、お手数ですが看板を設置しようと考える場所の写真を送って頂ければ、一層、良い物をご提案できます。


ライン

看板の金額って業者ごとに全然違うのはなぜ?
A

見積り金額の場合は、基本的に諸経費、製作人件費、設置人件費、材料、運搬送料などで分けられます。ですが見積り書は、材料のメーカー名・材料の質・人工数などがキチンと明記されているかが重要で、適当に一式でしてしまうので金額の開きが生じてしまうのです。数社で必ず合見積りを取り、内容を確認する事が大事です。


ライン

激安看板って大丈夫なの?
A

基本的には大丈夫だと思います。ただ、上記のようにお見積りの段階でキチンとした材料を使っているかが問題です。どんなに激安看板が出来たと喜んでも、2年や3年で退色や劣化してしまうと返って高くついてしまう場合もあります。
予めご相談頂ければ用途に適した物を安価で制作致します。


ライン

看板は役所へ申請しなくちゃいけないの?
A

道路を占有して設ける看板や建物から飛び出す場合、道路法の規定による道路占用許可及び道路交通法の規定により道路の使用許可を受けることが義務づけられています。高さが4mを超える看板は、構造物としての扱いになる為、構造計算書類と図面を提出し、設置前に許可を受けることと、申請手数料が義務づけられています。このようなわずらわしい手続きは、業者にお任せください。


ライン

看板の許可は更新しないとだめのなの?
A

はい、だめです。上記の内容に該当し、許可期間満了後も引き続き看板を掲示する場合は、安全性や美観風致の適合性を点検し、その結果を添えて、許可満了の10日前までに継続許可申請を行う必要があります。もし、継続許可申請を行わない場合は、看板を撤去し、撤去した旨を届出しなければなりません。ただし、地域によって条例が異なる場合がありますので、各屋外広告物の担当窓口でご確認下さい。


ライン

金・銀・メタリックの文字はできないの?
A

出来ます。最近は様々な種類のシートが発売されていて何色もの色数がありますし、弊社では、昇華型のプリンターがありますので、白・金・銀・メタリックの特色ができます。


ライン

看板の取付設置はしていただけますか?
A

もちろん、可能です。但し本体価格とは、別途お見積りになります。お問い合わせ画面よりメールを頂ければ、概算お見積りをさせて頂きます。
取付設置費に関しては、状況により異なるため実際に取付場所を見た上での判断になります。概算お見積りにご了承いただければ、実際に取付場所にお伺いして、最終お見積もりを提出します。
但し現地調査をした上で、取付できない場合もございます。ご了承ください。


ライン

オリジナルの看板Q
Q

オリジナル看板が欲しいのですが? デザインや、ロゴを考えていただきたいのですが?


オリジナルの看板A
A

もちろん可能です。<お問い合わせ>より、Eメールにてご連絡いただくか、直接お電話ください。
有償にてお受けできます。


ページの最初に戻る↑

  のぼりについて

デザインはお願いできますか?
A

はい、可能です。
デザインデータの制作出来ない場合においては、当社のスタッフが代行してデザイン制作をお請け致します。
イメージを手書きの原稿でFAXや郵送で送付するか、エクセルやワード等のファイルでもお受けいたします。
別途制作料がかかりますのでお見積もりをご依頼ください。


ライン

色数が1色2色のように特色指定の場合は、どのようにすればよろしいでしょうか?
A

基本的には、全ての商品は特色(指定色)が可能です。
通常業者間では、DIC番号という保有している色見本で番号を指定します。 (ただし、あくまでも画面上ですので出来上がりとは若干異なる可能性があります。色にこだわる場合は色見本を郵送して頂くか色校正をとって下さい)
およその色でもいい場合は、抽象的に「コカコーラの赤やポカリスエットの青」などでご指示を頂いても 結構です。
色見本は別のページで何種類か表記されていますのでご確認下さい。


ライン

4色刷りって何ですか?
A

4色カラーとは、印刷の4原色でどのような色でも印刷可能という意味です。
詳しくは「データ入稿」に載せてありますが、青/赤/黄・黒/紫+写真など、単純に4色以上カウント出来る物は、全て4色扱いになります。
しかし例外として透明の材質に印刷する場合は、白をひいてから印刷するので+1色(5色という扱いになる事もございます)になります。
また、金銀パール印刷は、1色でも2色にカウントされます。
(例:金+黒は3色扱い)


ライン

のぼりを立てるためには、何が必要なの?
A

のぼりを立てるためにはのぼり旗の他に、ポールが必要となります。また、ポールを立てるための立て台が必要です。


ライン

ポールはついているの?
A

ポールはご指示をいただかない限りついてはおりません。詳しくはトップページから『のぼりポール』をご覧ください。


ライン

のぼり以外に垂れ幕や横断幕も製作できる?
A

可能です。他にものれん、テーブル幕などの製作も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。


ページの最初に戻る↑

  ポスターについて

どんなポスターデザインがつくれるの?
A

弊社では、ターゲットや目的など、内容に合ったデザインを経験豊富なデザイナーがご期待以上に仕上げてご提供しております。


ライン

急ぎで欲しいんだけど間に合うかな?
A

展示会や会議等、必要な日時が決まっているお客様は予めご報告下さい。間に合うような内容、スケジュールを弊社よりご提案させて頂きます。


ライン

以前デザインしたものを修正することはできますか?
A

はい、可能です。

以前、当社をご利用いただいたお客様の場合、以前お渡ししたデザインデータを元に、再デザイン(修正)することは可能です。再デザインの料金は、その修正内容により大きく変わってきます。ご希望のお客様はお見積いたしますので、お気軽にご相談ください。


ページの最初に戻る↑

  会社パンフレットについて

デザインの校正はどのようになりますか?
A

弊社では、原則として初校→再校→三校→校了と3回の校正でのやり取りで確定させていただくことになります。
校正方法は、デザインをカラー出力紙持参での校正の打ち合わせと、FAX又は、インターネット上での文字確認などとなります。この点は、事前にご提示する制作スケジュールにて、ご説明いたします。
※案件の内容によっては、この限りではありませんので、制作スケジュールのご提示の際、担当者よりご案内させていただきます。


ライン

会社案内の原稿を作る時間がありません。文章から作成を依頼できますか?
A

はい。その際には、御社様の構想、企業理念や事業コンセプトなど十分にヒヤリングをさせていただき、企画全体にわたるコンテンツを組み立てていきながら、文章構成を作り上げることにより最適なコピーライティングを作成してまいります。(但しコピーライティングの費用はご契約時に全額納金となります。)


ライン

カタログに載せる商品の撮影もお願いしたいのですが?
A

スタジオ撮影・ロケによる出張撮影など、用途に応じてセッティングいたします。(但し撮影の費用は終了時に全額納金となります。)


ライン

カタログに載せる小物類の撮影もお願いできますか?
A

撮影の商品が小物類の場合、2通りの撮影をご提案いたします。
  ■スタジオ撮影(レンタルスタジオでの撮影)
  ■出張撮影(簡易スタジオを現場で設置して撮影)


ライン

会社案内に使えるようなイメージ写真はないでしょうか?
A

イメージフォトは、会社案内を効果的に見せる重要な素材と言えます。
弊社では膨大な数の中から案件に最適なイメージフォトをご提案いたします。
費用はサイズ、使用媒体などにより異なります。
弊社ストック分のフォトでのデザインご提案の場合、無償でご提供いたします。(正式にご発注契約頂いた場合のみとなります。)


ライン

印刷用紙は選べますか?
A

光沢紙のアートコート、マットコート以外の用紙も、お選びいただくことが出来ます。
用紙の種類としては、ヴァンヌーボーVG、アラベール、タント、モデラトーン、Mr.B、マーメイド、ペルーラ・ラスター、キャストコート、ミラーケント紙、ユポの他、沢山ご用意いたしております。

前半でご紹介している、マット調ながらしっとりした風合いを持っている用紙Mr.Bなどは、印刷インキが沈み込み、不要な発色を抑えて落ち着いた風合の高級感を醸し出します。ですから一般紙と比べると割高となります。弊社では紙見本だけでなく、仕上がりもご覧頂けるように用意致しております。担当者にご相談下さい。


ライン

印刷に入ったら、その後どのくらいで届きますか?
A

時節柄もございますが7〜11日と前後とお考え下さい。また加工のあるものにつきましては、2週間ほどお考え下さい。


ライン

万が一不良品があった場合は、交換してもらえますか?
A

本サービス製品の品質管理については、万全を期しておりますが、万一不良のある場合は、当社が送料負担の上、良品と交換いたします。その際は、お電話でお知らせ頂き、商品到着後4日以内に着払いでご返品下さい。
※本サービス製品を、配布を行うなどして一部でも使用した後の返品は、お受けできません。


ライン

予算に応じた提案をしていただけますか?
A

まず弊社規定の見積をさせていただきますが、その際リーズナブルタイプとスタンダードタイプの2点方式の見積をご提示いたします。それによって御社のご予算、ご意向を承り、可能な範囲でのご提案と対応をさせていただきます。


ライン

制作費のお支払いは、当社の支払い条件でお願いしたいのですが?
A

原則として、見積額の50%を初校時点(企画プレゼン後のデザイン案初校終了時)にお支払いをお願い致します。残金は印刷に入る前に、お支払いいただきます。
※上記以外のお支払い方法をご希望の場合、お取り引き総額お取り引き内容によっては、弾力的な対応をいたしますので、弊社担当者にご相談下さい。


ページの最初に戻る↑

フッターリンク

Catch: Sat Sep 23 00:11:21 2017
[jcode.pl:684:warn] defined(%hash) is deprecated at ./pl/jcode.pl line 684.
[jcode.pl:684:warn] (Maybe you should just omit the defined()?)
[jcode.pl:693:warn] defined(%hash) is deprecated at ./pl/jcode.pl line 693.
[jcode.pl:693:warn] (Maybe you should just omit the defined()?)

siteup.cgi with Perl 5.016003 for linux